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プロフィール

おおもと

Author:おおもと
院長 大本 達夫
S47.2.26

大学卒業後、土木の会社に入社して、土木工事の現場監督の仕事に就きました。中国地方のいろんな所で仕事をしてました。
29歳で土木の仕事を辞めて、大手の整体学校で整体やカイロプラクティックなどを学びました。
卒業後、スポーツクラブの中で整体をしていました。
その3年後、独立したい気持ちが強くなり、開院しました。
その1年後、自然形体療法を学びました。自然形体療法では身体(頚椎、脊柱、骨盤、股関節)の歪みの治し方、どうして痛みや不調が出るのか(原因)、痛みの種類、それに対応する痛みや不調を解消できる手法を学びました。
開院して4年の間に数多くの症例を経験しました。
症例を中心に投稿しています。



R.Door(アールドア)整体院
〒734-0004 
広島市南区宇品神田4-9-21 1階
宇品電車通り 出光ガソリンスタンド向い
(宇品4丁目電停で降りて、広島駅方面へ徒歩2分)
 TEL・FAX : 082-256-2003
 10:00〜20:00 定休日:日曜日
店舗前に駐車場が3台 更衣室(着替え)あり 

 動きやすい服装に、清潔な靴下を履いてきてください。
 ふつうの大きさのタオルを1枚、持参してください。


予約制

 初回の方 ・・・6000円
 2回目以降・・・4000円
 お得な回数券もあります


 どんなことでもお問合せください
 メールアドレス:
 rdoorswing1022@hyper.ocn.ne.jp

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リュウマチとステロイド

リュウマチの女性は、5日間、ステロイド剤を飲むのをやめているそうです。

このままステロイドを飲まなくてもいいように回復してくれることを願います。

安保徹先生の本には、リュウマチを治癒に導くには、免疫抑制剤、ステロイド剤、消炎鎮痛剤(痛み止め)をやめることとあります。
これらは、交感神経の緊張を促し、血流障害を助長させ、組織の修復を妨げます。
特にステロイド剤の作用は強く、長期使用は激しい体の冷え等の体の不調を招きます。とあります。


長期に使用しているステロイド剤をやめるとリバンドがおきて、関節に激しい発赤、発熱、痛みが生じる。体もだるさ、下痢等の症状が出てきます。

しかし、それらは、血流が回復することで生じる治癒反応であり、正常な健康な体に回復するためには必要なことだそうです。

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